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京都本院
プチ整形インフォメーション

 
メソセラピー

手術のない脂肪吸引。いままでと同じ生活で、注射を数回受けるだけの療法です。

ダイエット点滴

当医院オリジナル点滴により、体内の新陳代謝を亢進させ消費カロリー数を増やしていきます。


脂肪融解療法

脂肪溶解注射=『切らない脂肪吸引』
今や手術をしなくても脂肪が無くなるのです!

脂肪溶解注射の登場により、今や脂肪吸引はプチ整形に変わりました!
従来の切開する脂肪吸引はもちろんのこと、当院においてもEUA超音波法等を用い痛みの無い手術を行ってきております。

しかし、この脂肪溶解注射では注射のみよって直接細胞組織に細胞組織を溶解させる注射薬を注入し、部分的な脂肪を溶かしてしまうものなのです。薬剤も溶解した脂肪と同じく体外へ便や尿として排泄されるため体内に蓄積されることはありません。
もちろん皮下脂肪のある場所ならウェスト・脚(太もも)・ヒップ・二の腕などどこでも使用が可能です。部分痩せももわずかな時間で簡単に行うことが出来、全体の痩身にも効果的です。

痛みも超極細の注射針による注射のみですが、それすらもシール麻酔使用により皆無にすることができます。

■脂肪溶解注射の特徴
・部分痩せが脂肪吸引より安全
・施術自体が短い時間で行われるため、忙しい人などに最適
・注射のみの施術ですので料金も抑えることが出来る

もう、痩身治療はプチ整形なのです。

*この注射薬の成分は、錠剤として厚生省の認可を受けているものと同じなので安心です。

1回当たりの注射可能範囲は手の平2枚分。回数は、約2週間に1回が理想的です。
個人差はありますが、2〜3回の注射で脂肪の減少を実感できます。

体験者の中には、1回の注射でウエストが16cmも細くなった方や、太股が4・5cm減で、一目で細くなったのが分かる方もおられます。

お尻から太股にかけての中年女性特有の脂肪も3回程度で細く感じられ、若い女性に多い膝上のふっくら感も解消できます。運動では痩せにくい二重あごにももちろん有効です。針は超極細なものを使用しますので、痛みはほとんどありません。注入箇所が目立つ心配もありません。従来の痩身手術として主だった脂肪吸引法以上の効果が得られ、もちろん手術をするよりもリスクが少なく、その上低価格&短時間とあって、気軽に安心して受けられます。入院の必要もなく、手術をしたその日からいつも通りの生活が可能です。


施術の流れ

Step1 カウンセリング
カウンセリング 気になるところを診察し、適切な薬剤および投与量を
各部位ごとに決定します。

Step2 計測
計測 身長、体重、体脂肪、血圧を測定、
立位にて各部位のもっとも太い部分測定します。

Step3 麻酔
麻酔 注射部位にマーキング後、その部分に表面麻酔を塗布していきます。

Step4 脂肪内注射もしくはメソテラピー施行
脂肪内注射もしくはメソテラピー施行 脂肪内注射は1箇所約1〜2分で、
メソテラピーは5〜10分程度で終了します。
大掛かりな包帯やガードルも必要ありません。
施行後は、普通に日常生活に戻っていただけます。

両者ともメディカルチェックを受けながらのご使用をお勧めいたします。
使用方法もさまざまあり当医院独自のノウハウもございますので一度是非カウンセリングを受けてください。

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